2009年06月30日

るるぶ北海道が到着

るるぶ北海道が到着

たびけんのアンケートに答えると先着1万名に当たる「るるぶ北海道 エースオリジナル特別編集号」(2009年春・夏版)が届きました。


るるぶ北海道が到着

内容・ページ数ともに、満足できる冊子。
じっくり見たいと思います。

プレゼントの応募は7月5日まで。先着1万名ということですが、応募ページはまだ表示されているので、もしかしたら間に合うかも。

たびけんさん、ありがとうございました。
学生時代に過ごした北海道は、我が第二の故郷。
いつの日かまた訪れるべき大地です。

たびけんのプレゼントのページ
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2009年06月25日

アミノバリューのサンプル到着

アミノバリューのサンプル到着

大塚製薬のアミノバリューのサンプルが届きました。
運動時の筋肉のコンディションを維持する効果があり、飲んで30分で効きめが出るという即効性の強いサプリメントです。
顆粒状になっており、水なしでもそのまま飲めるところもいいかもしれません。

大塚製薬さん、ありがとうございました。
草刈りの前に飲みたいと思います。

大塚製薬のアミノバリュー
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2009年06月23日

ヤマキの有機野菜セット当選

ヤマキの有機野菜セット当選

めんつゆで有名なヤマキの「有機野菜とヤマキめんつゆ 詰め合わせ」プレゼントキャンペーンの第1回締切分500名の中に入り、当選しました。
通知の往復はがきが届き、これを投函すれば商品が届くシステムのようです。
家ではめんつゆは昔からヤマキと決めており、そのヤマキからのプレゼントということで、ありがたさも倍増なわけです。

いろいろなめんつゆがありますが、使ってみると「これはただのおいしい醤油でしょ」といったものも少なくありません。
ヤマキのめんつゆはカツオがしっかりと効いているので、まさにめんつゆな次第。うま味だけではなく、風味も強烈なわけです。
そうめんにはヤマキで決定ですな。

このプレゼントキャンペーンの第1回締切は終わりましたが、引き続き続行中であり、500名が当たる第2回締切が7月31日です。
有機野菜とめんつゆのセットなので、かなりうれしい企画です。

ヤマキさん、ありがとうございました。
そうめん&ひやむぎは、一生ヤマキでいきたいと思います。

有機野菜とヤマキめんつゆ 詰め合わせプレゼント
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2009年06月22日

カメラ修理完了

カメラ修理完了

修理に出していたカメラが完治して戻ってきました。
シャッター幕と光学ユニットを交換して1万円強の出費となりましたが、やはり慣れたカメラが一番です。
キヤノンさん、どうもありがとうございました。
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2009年06月12日

パンデミック到来

6月11日、世界保健機関はフェーズ5から最高レベルのフェーズ6に引き上げ、いわゆるパンデミックと呼ばれる状態になりました。

数年前からパンデミックという言葉がメディアに出るようになりましたが、可能性としてはあるものの、現実的にはどうかといった様子でした。
しかし、その非現実的妄想は目の前の現実となったわけです。

厚生労働省の医療体制素案は、次のように試算しています。

ウイルスの毒性を「現在流行している新型と同等(軽度)」「アジアかぜと同等(中等度)」「スペインかぜと同等(重度)」の3段階に区分。
被害が最も少ない「軽度」でも、米国での流行状況からみて、国内ではワクチンがなければ3200万人が感染して23万人が入院し、感染者の0.15%にあたる約5万人が死亡する。

ワクチンは作られると思いますが、国民の何割に行き渡るのでしょうか。行き渡るワクチンには接種優先順位というものがあります。
ワクチンは明らかに不足すると思っていて普通です。

23万人が押し寄せる各地の病院、5万人が死亡する現実。
入院までいかない症状でも、自宅のベッドで熱と咳で苦しむ人は膨大な数となるでしょう。

このような状況のときは、物流にも注目しておかなければなりません。
業者が運び込む物流、自分自身が買い込む物流、どちらかに障害が発生すれば物流は止まります。
また、トラックのドライバーだけでなく、電気やガス・水道を保守する人にも感染者は出るでしょう。
仮に3分の1の人員が感染した場合、残った人員で保守活動をしなければなりません。
明らかに物理的かつ時間的な弊害が発生します。
電気・ガス・水道に関する何かに異常が発生したとき、それが完治するまでの時間は平時以上にかかるでしょう。
これは大変だとスーパーに行ったら、物が入ってこない、あったものもすでに売り切れという状況で、棚には物が無いでしょう。
だからこそ、政府は備蓄を呼びかけているのです。

海外からの感染を少しでも抑えるため、より厳密に検疫を実施するようになるでしょう。
検疫にはそれなりの人員や設備が必要になるので、大型船や貨物船が入ってくる港が全国数か所だけに指定されるでしょう。ここですでに物流の速度が落ちます。
長距離ドライバーの不足で、一定時間に末端に届く物資は減るでしょう。
届いた物資も、あっという間に売り切れる可能性が大です。

備蓄というものは、「大切だから」という論理ですることではありません。
国のシミュレーションはすでにできあがっており、すぐ目の前の現実のためにしなければならないのが、備蓄です。
外出できない状態を想定し、非常持出袋の他にも通常の食糧や生活用品に余裕を持たせておくことが重要です。
もちろん、新型インフルエンザに関する医療品の用意は必須でしょう。

映画や小説の中だけで起こっていたパンデミックが、現実のものとなりました。
今年の秋、「日常」というものが崩れるかもしれません。
国内での感染者は、依然として増えています。
弱毒性という言葉だけで、警戒の灯を消してはならないと思います。
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2009年06月09日

カメラ壊れた次第

カメラ壊れた次第

いつも使っているカメラが3年目にして壊れました。
撮影するとどのモードでも露出オーバーになり、基準値がずれたようなかんじです。画質も頭も真っ白なわけですw


カメラ壊れた次第

横に縞模様が発生してるので、これは演算頭脳が壊れた可能性があります。
そんなわけで、メーカーに修理に出すことになりました。
修理品が戻ってくるまで「SONY Cyber-shot DSC-T300」を使うことになったので、接写はしばしおあずけなわけです。
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(7) | カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする