2013年01月01日

あけおめな所存

あけおめな所存
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2013年01月04日

コサックの子守歌

ものごころつくかつかないかの頃、耳元で聴いたコサックの子守唄。
マイナーなロシア民謡の楽曲ですが、Youtubeで見つけて久々に聴くことができました。
こんなことを書くと誰かが他界したような雰囲気が漂いますが、そうではないので誤解無きよう。

Youtubeでは様々なバージョンを聴き比べることもできました。日本語、ロシア語、3拍子、4拍子、原曲も聴けました。

世の中にインターネットというものが無かったら、消えていたかもしれない記憶がたくさんあると思います。
インターネットで検索すると、そこには時間軸がありません。世界中のひとりひとりが残しておきたいものがそこにあり、それを世界中で共有できるのがインターネット。人類共通の道具です。

インターネットと言えば難しくて新しくてわからないものと感じる人は、まだまだ多いと思います。
でも、世代を超えた古い時代のレコードを蓄音機にかけるようなこともできるわけです。
ただの調べる道具ではないです。ちゃんと癒してくれる機能も持っています。

耳元で聴いたコサックの子守歌、このバージョンが一番近いかな。

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2013年01月05日

ペヤング麻婆やきそばを食す

ペヤング麻婆やきそばを食す

『これ食って年頭のあいさつにしろゴルァ!!』と例の友達が置いていったのは、ペヤング麻婆やきそば。
ペヤングと言えば、プラスチックの容器のツメを起こして湯を捨てる方式のイメージなのですが、この商品はちょっと違うようです。


ペヤング麻婆やきそばを食す

麻婆やきそばということで、かやくの白いものは豆腐になります。調味油はラー油、特製ソースの中には大量の粉末が入っています。


ペヤング麻婆やきそばを食す

この商品の最大の特徴がこれ。普通はお湯を全部捨てますが、一定量のお湯を残して調理するシステムのようです。そのために90°という角度指定までしています。


ペヤング麻婆やきそばを食す

捨て口が真ん中あたりに開いており、お湯を捨てる説明の図にも90°と赤文字で強調されています。


ペヤング麻婆やきそばを食す

指定どおりにお湯を残すと、これだけ残りました。なんだか化学の実験をしているようなかんじで、ここまで進んでいきます。これに大量の粉末ソースをよく混ぜると…


ペヤング麻婆やきそばを食す

とろみソースの麻婆やきそばのできあがり。とろみのついている液体ソースを混ぜるパターンは過去にありましたが、残したお湯と粉末を混ぜてカップ内でとろみを発生させるというのは初めてです。


ペヤング麻婆やきそばを食す

つやつやテカテカとろとろの麻婆やきそば。さっそく食べてみました。
んー、なんでしょう。ピリ辛の程度はちょうどいいのですが、麻婆の味じゃないような気がします。麺の風味が強すぎて麻婆の風味が薄れているのでしょうか。いや、麻婆の味付け自体がリアルじゃないです。
人それぞれの好みかもしれませんが、もっと味を濃くして少しだけ酸味を加えたほうが麻婆らしくなるかもしれません。あと、甘みももう少しほしいところです。全体的に味が薄いです。いや、濃い味なのですが、しょっぱさ以外の味が薄いといった感じです。または、中華出汁を増やしてコクを強めれば、味の薄さも軽減されるかもしれません。
ペヤングなので味に改良の必要があると判断すれば即刻やってくるはずなので、マイナーチェンジ後に期待します。
ペヤングさん、チェンジ後には「さらに旨味UP!」などのフレーズをパッケージに表示願います。その時はまた食べてみたいと思います。
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2013年01月14日

綾瀬はるかの魅力

綾瀬はるかは普通にかわいいのですが、かわいいと言ってもいろいろなかわいいがあるわけで、ちょっとそのあたりを分析してみたいと思う次第。

■ょぅι゛ょそのもの
いい意味で色気が無いです。繰り返しますが、いい意味でです。
高校生でもない、中学生でもない、小学生か幼児に属するその雰囲気は、あらゆる性的な欲を払拭させる力があります。
一言で言えば純粋。きれいなものに触れるときの感動に似ています。

■決して間違いは起きない
例えば朝まで二人っきりでいたとしても、そのような関係にはならぬものはならぬと思うわけです。
かわいい雰囲気を漂わせる人と朝まで話したいのであるので、かわいい雰囲気がHな雰囲気になっては困るわけです。このまま朝まで、そして明日も来月も来年も。継続は力なり。

■天然
ほわ〜んとしつつ、マジに天然であるのでこれはたまりません。一緒に家庭を築く相手になるかならないかは別として、少なくても1日を癒してくれるというか癒されるのは事実だと思うわけです。
ある意味人間っぽさとしては少ないほうで、人間型小動物のような生命体だと思う次第。ぜひ飼ってみたいと思わせる魅力を持っています。

■文字間に漂う妖気
「あ」の次に「や」です。そのあとに「せ」なわけです。ここまでですでに喜怒哀楽が隠れており、そのあとさらに「はる」がきます。締めは「か」。この芸名は実に絶妙。「せ」が「瀬」であることも東洋の魅力です。本名はアレなわけですが、食う虫も好き好きとはいえ、この文節間に漂うものには突っ込み禁止。ヲチがわからない場合はググる次第。

■寝てみたい
それでも何でも寝てみたい。もちろん朝まで手も触れません。手を触れれば、その瞬間に壊れてしまうんではないかと思わせるそのオーラ。それだけは永遠に持っていてほしいのであります。匂いぐらいならいいかな。
タグ:綾瀬はるか
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2013年01月19日

またもやうまかっちゃん

またもやうまかっちゃん

濃い目2袋うまかっちゃん。うまかっちゃんを食べる時は、2袋を濃い目に作るのがマイルールです。


またもやうまかっちゃん

特大丼ぶりで一気に食べるのもマイルール。これはたまりませんな(^O^)
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