2016年03月13日

ペヤング激辛カレーやきそばを食す

ペヤング激辛カレーやきそばを食す

前に「ペヤング激辛やきそば」を食べたときにあまりの辛さでぶっ飛んだのですが、企画した新入社員が反省したかどうかを知りたかったので、激辛カレーやきそばを食べてみることにした次第。


ペヤング激辛カレーやきそばを食す

「激辛やきそば」のときは「辛さレベルMAX!!」だったのですが、今回はこれ。少しは反省したかw


ペヤング激辛カレーやきそばを食す

かやくも袋入りでしたが、麺の上に乗せた状態で撮りました。ソースは何となく赤いです。


ペヤング激辛カレーやきそばを食す

3分後。カレーやきそばだけあって、カレーの香りがいいかんじです。さっそく食べてみました。


ペヤング激辛カレーやきそばを食す

辛いっ!今回も辛い!さっそく水を緊急用意。鼓動が上昇するレベルの辛さです。
「激辛やきそば」は化学的にただただ辛くて苦痛を伴ったわけですが、今回はそれをカレー風味でごまかした感じw
しかし、冷静に辛さを比べてみると、ほんのちょっとだけ抑えられた辛さになっていることはわかりますが、一部のマニアを除けばまだまだ普通の人は完食できないレベルでしょうな。
こら、そこの新入社員!いいかげんにしろ!(^O^)


ペヤング激辛カレーやきそばを食す

そこでこれ。文字通りのアメとムチ作戦企画を会議で提示しなさい。ソースとかやくの他に氷砂糖の袋を1個入れておけば、食品メーカーのやさしさを感じられるはず。試算が厳しければ、金平糖数個でもいいです。
カップ系食品にケアの要素を取り入れた例は少なく、焼き肉屋+グリーンガム、コンビニ弁当+おしぼりのようなサービスにもなりうると思うわけです。
刺激的な食品を先進的に世に提示しつつ、同時にやさしさも忘れない。そんな人間味のある印象は、きっとプラスになると思う次第。
こら、そこの新入社員!採用しろ!(^O^)
posted by ぁぃ♂ | 岩手 ☀ | Comment(4) | カップ麺・ラーメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする