2020年06月27日

救急箱追加

救急箱追加

今までの救急箱では入りきらなくなったので、ひとまわり大きなサイズの救急箱を追加した次第。


救急箱追加

いたってシンプル。救急箱に用がある時は、高熱でもうろうとしていたり頭痛でくらくらしていたりケガで血を流していたりする時なので、シンプルに開けてシンプルに選べるタイプであることが重要。片手しか使えない状態かもしれません。


救急箱追加

左が今までの救急箱。右が追加したもの。


救急箱追加

今までの救急箱(手前)は外傷の救急手当や応急処置用とし、追加したほうは内服薬や急を要さないもの用にしました。
もっと大きな救急箱ひとつに全部を入れようかとも思いましたが、緊急時に深くてでかい救急箱で正露丸やパンシロンを押しのけて手探りで探すような最悪の事態は避けたかったので、用途で分けるようにした次第。
ちなみに、非常持出袋のほうはこんなかんじ
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すき家の牛カルビ丼ナムルセット

すき家の牛カルビ丼ナムルセット

すき家で期間限定で牛カルビ丼が始まったみたいなので、買ってきた次第。
純粋な牛カルビ丼といいうよりはやや牛丼寄りの牛カルビ丼という味でしたが、これがけっこうおいしくてリピ確定。
ただ、ちょっと高いので次はセットでなくて単品にしようと思うわけです。
牛丼の時は必ず「中盛(肉1.6盛ごはん並0.9盛)」にしているので、牛カルビ丼も「肉1.5倍盛(肉1.5盛ごはん並盛)」にする予定。
やっぱ肉です、肉っ!
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2020年06月19日

トウモロコシの季節

トウモロコシの季節

スーパーの野菜コーナーに行くと、突然とてつもなくいい香りが漂ってきます。
生のトウモロコシの横に、茹でたトウモロコシがパック入りで売られているのであります。
茹でたトウモロコシの香りはラップなぞ容易にすり抜けるので、あの例のいい香りがプンプンしていてこりゃたまらん。
そんなわけで、このいい香りを家でゆっくり楽しみたいのもあって、生を2本買ってきた次第。


トウモロコシの季節

はぁぁぁぁ〜ん・・・、この香りです。そして食べておいしいこの味。トウモロコシは神ですな。


トウモロコシの季節


地球上の野菜の中でも、かなりおいしい部類に入ると思います。また買ってこようw
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2020年06月13日

聖護院の八ッ橋

聖護院の八ッ橋

ニッキの風味が強めな聖護院の八ッ橋が好き
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2020年06月12日

今年初めてのトウモロコシ🌽

今年初めてのトウモロコシ🌽

スーパーにもようやくトウモロコシが並ぶようになり、茹でたてを食べたいので買ってきた次第。


今年初めてのトウモロコシ🌽

ゆでゆでぐつぐつな次第。


今年初めてのトウモロコシ🌽

今年もトウモロコシの季節がやってまいりました。
季節っていいなぁ。ちゃんとおいしいものが目の前に現れる。


今年初めてのトウモロコシ🌽

ぷりぷりんでうほほい。

スーパーでトウモロコシを買う時に産地に気をつけてみるとなかなか面白く、絵に描いたように産地が北上してきます。
先日も売ってましたが、産地は宮崎県でした。今回は山梨県です。しばらくこの辺りをうろつきながら味もよくなり、次に茨城県あたりがきます。そして宮城県が来て最後に北海道が来たあとにスーパーからトウモロコシが消えます。
細長い列島の中で物流がしっかり整っていればこそ、おいしいものを長い間食べることができるわけですな。

最後になりますが、作ってくれた農家の方には、本当にありがとうございましたと申し上げたい次第。
趣味の範囲とはいえ、自分も素人ながら家庭菜園なるものをやっていると、野菜作りの大変さを日々感じます。そんな野菜作りを、品質を保ちつつ安定した供給を実現するプロの農家の人はすごいと思うわけです。
今年もいっぱい作ってください。いっぱい買っていっぱい食べます。
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2020年06月11日

「新しい生活様式」に生きる

ソーシャルディスタンスを実行し、3密を避け、「新しい生活様式」で生きなければならない日常になりましたが、これは簡単に言うと人に近づくなということで、とんでもなく大変なことになりました。
仕事は在宅勤務になり、学校は休みになってオンライン授業になり、店舗はつぶれ、人に近づくなということは社会が崩壊するということです。
それでもこれからは「新しい生活様式」で生きていかなければならないわけで、これは今まで経験したことのないとてつもない大改革と言えると思います。
人類が生きてきた中で、これだけの大改革が過去にあっただろうか、少なくても自分の人生の中ではここまで大きな大改革はありませんでした。

しかし、実際には「新しい生活様式」を完全に実施することは社会的に無理であり、いずれは元の生活様式に戻っていくでしょう。そしてまた感染が広がり、「新しい生活様式」を求められるでしょう。ただ、「新しい生活様式」の経験があるので、すべてを1から対処しなければならなかった今回よりはシステム的かつ機械的に移行できるのかもしれません。

「新しい生活様式」は永遠にそのように生きろというのではなく、事が起こった時に対処する一つの方法として、今後存在し続けるものなのかもしれません。求められるのはひとりひとりのモラルや民度。収束という環境を作らなければならないのですから、みんなで一致した行動をとらなければなりません。誰かがルールを破れば、そこから感染が広がるかもしれません。人類の敵には人類として立ち向かわなければならないのだと思います。

新型コロナの感染者は今日もどこかで発生しており、そして今日も誰かが亡くなっています。
そのような不幸が身近なところで起こらないようにするためにも、気を緩めずに生きていかなければならない、それが「新しい生活様式」の基本だと思います。
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