2021年02月04日

白い恋人ホワイトチョコレートドリンク

白い恋人ホワイトチョコレートドリンク

白い恋人で有名な北海道の石屋製菓と森永がコラボしたドリンクが発売されてたので、飲んでみた次第。
バニラ風味と甘さが強めで、濃いめのバニラアイスのような風味。誰が飲んでもおいしいと思えるドリンクです。
もっとおいしいのは、石屋製菓の銘菓「白い恋人」ですw


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これは前に飲んだことのある「白い恋人チョコレートドリンク」なのですが、これもおいしかったなぁ〜。
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2020年07月13日

お酒のおいしいを語る

お酒のおいしいを語る

日本酒もそうですが、本当に穀物の味がするタイプのお酒が好きです。日本酒の時は米の旨み、ビールの時は麦の旨みを感じたいです。
「おいしい」という極めて汎用的な言葉で表現される感覚は、自分の場合は雑味が無いことと清澄であることが必須。あと、様々な要素のバランスが良いこと。
ワインやウイスキーはほとんど飲まないのでわかりませんが、日本酒では萬寿鏡(ますかがみ) が好きです。
あと、一ノ蔵の立春朝搾りも神がかっています。

今回おいしそうなビールがあったので買ってみましたが、どちらも何がどうだということではなく、雑味が無くてクリアです。特に苦みがクリアなので、質の良さを感じます。総じて、おいしいビールでした。

・・・といろいろ語っていますが、日本酒は年に数回しか飲まず、ビールも年に十数回程度しか飲まないのが実際のところ。
綾鷹はほぼ毎日飲んでいるので、いつもケース買いですw
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2020年07月05日

よくぞ作ったw 森永ミルクキャラメルドリンク

よくぞ作ったw 森永ミルクキャラメルドリンク

グリコにはグリコの甘さがあり、不二家には不二家の甘さがあるように、森永には森永の甘さがあります。
「甘さ」といってもこの3社の甘さはそれぞれが微妙に違い、同じ会社が作るたくさんの商品の「甘さ」は不思議と共通した1本の芯を感じます。
この森永ミルクキャラメルドリンクは、まさに森永の「甘さ」。目をつぶって飲んでも、これは森永だとわかるレベル。
甘すぎるという評判もあるようですが、これは森永ミルクキャラメルドリンクです。甘いからおいしいのです。そこらのカフェオレとは違うのであります。
はぁー、また買ってこよう(^O^)
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2018年03月15日

レッドブル大人買い

レッドブル大人買い

1本1本買ってると高くつくので、ケース買いで安く抑えている次第。
これ飲むとほんと元気が出て頭もフル回転します。
単にカフェインうんぬんじゃない予感。
F-1もがんばってほしいですな。
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2016年07月01日

時々飲みたくなるこのドリンク

時々飲みたくなるこのドリンク

甘すぎることなくココナッツミルクの風味を楽しめる「ブルボン おいしいココナッツミルク」、懐かしいクリームソーダの香りと味が満載の「ポッカサッポロ がぶ飲みブルーハワイ」、いかにも駄菓子レベルのB級ドリンクなのですが、それこそがこの商品の魅力。こういう飲み物は、世間のどこかに必ずあって然るべきなわけです。
匂いフェチにもたまらない香りになっており、自分も飲んだ後にペットボトルに鼻を近づけて5回は嗅いでしまいます。もっと言うと、この匂いを嗅ぎたいがためにキャップを回すと言っても過言ではありません。
いつまでも売っていてほしいドリンクなのであります。
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2015年09月10日

缶コーヒーブラック無糖飲み比べメモ

缶コーヒーブラック無糖飲み比べメモ

左から
ボス 無糖ブラック
ジョージア ヨーロピアン 香るブラック
UCC BLACK無糖
龍泉洞珈琲ブラック
プレミアムボス ブラック
ジョージア エメラルドマウンテンブレンド ブラック
ワンダ ゴールドブラック 金の無糖
ポッカサッポロアロマックス クオリティブラック無糖

味の好みは人それぞれなのであくまでも自分の好みであることを前置きしますが、左にいくほどおいしいと感じました。強いて"好み"を表現するとすれば、すっきりさっぱり雑味無しです。
まったりして苦みの強い味が好みの人だと、右にいくほどおいしいと感じるかもしれません。

かなり長い間、ケース買いして毎日飲んでいた缶コーヒー(ミルク・砂糖入り)。ダイエットということで極力我慢して週に1缶程度に抑えていましたが、微糖に変えてでもやはり冷たいコーヒーはよく飲みたくなるわけです。

しかしながら、微糖はやはり人工的な甘さが気になり、もとの通常の砂糖入り缶コーヒーが欲しくなったりして総じて悪影響でした。
だったら、ここでいよいよ思い切ってブラックにしてみようかということになり、じゃあいちばんおいしいのはどれだということになったわけです。
写真の缶コーヒーは一度に買いそろえたのではなく、時々買って飲んでいたもの。それらがある程度まとまったので、メモメモするのであります。

ペットボトルに1リットルくらい入っているものも飲んだことがありますが、あれは残念ながら写真で言うと最右端に位置する味に感じます。ブラックなのにドリップおきしておいたような粘性を感じる舌触りだと、どうも好きになれません。
ちなみに来客時は1杯分が個々に包装されたタイプのものを来客後に封を切ってドリップしています。まあ、自分がそうされたいから人にもそうしているだけなのですが、豆をひいてると早くしろと言われそうなのでそこまではしませんw

いろいろなところに行くと接待時にコーヒーを出されることがありますが、あまり大きくは言えませんがこれ何時間保温しておいたんだよというようなものもたまに出てくることがあります。そういうときにはミルクを入れて味をぼかすのですが、ブラックで飲んだ時はおいしいと感じている時なのでご了承願いたい次第。
ちなみに、お世話になっているお客さんでマシーンを置いてあるところがあり、そこのコーヒーは喫茶店を越える味なので感謝感激の勢いで時々値引きますw

話はそれましたが、ボス 無糖ブラックのような190缶だとケース買いすれば1缶70円ちょっとになるので、これに決めるかもしれません。
まあ、買うときは1週間ぐらい新聞折り込みのチラシを見て相場の変動幅と安売り頻度を認識し、最安値になったタイミングで買うことは How to buy の基本。節約でもなく浪費でもなく、お金は回収すべきところではきちんと回収するのが健康的だと思うわけです。今回のケースでは新聞代の一部を回収しますw

ドリップコーヒーはいつもブラックで飲んでいますが、缶コーヒーではおいしくないのでミルクと砂糖入りを飲んでいました。ようやく飲めるまでの味になったブラック缶コーヒー。各メーカーの努力に感謝感謝なのであります。
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